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リーフタンクでクイーンエンゼルのペアリング
by masaX
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低温時の温度変化を戻す

低温側の温度変化も必要かも知れないので



変温君の温度設定を変えてみた。


先日、異常を感じて平均1℃程度 設定温度を上げておいて



サンゴの痛みは止まったのですが



あえて もう一度設定温度を下げた上で 1日の温度変化を無くしてたのを



再度、変動させるようにセットしておく事にする。

↓これが 冬は変動させない設定(グラフの左端が1月1日 右端が12月31日)





e0359523_12593944.jpg





↓こちらが 冬場も変動させる設定



e0359523_12594026.jpg



高温側では まだ1シーズン観察しただけですが 結果は良かった。



低温側も 昨年の1シーズン観察したものの 



あんまり低温側には意識が向いていなかったので しっかり観察できていなくて 



これが良い事なのか 悪い事なのかは まだ年単位で観察する必要がある。


また じっくりと観察していく事にしよう。




↓2月29日現在の1日の設定は



e0359523_12594048.jpg




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by masax7790 | 2012-02-29 23:30 | Comments(0)

ひょっとすると

前記事で ブリードタンクのサンゴが傷んだ原因として



単に水温が低かった事 あるいは 太陽光のレンズ効果による焼け



この2つが大きな原因と考えられる事を書きましたが



ひょっとすると もっと大きな原因に気付いていなかったかも知れない。


それは 何か?


高水温時には 当たり前のように注意している事で



例えば夏の日中に水温が30℃を超えても 夜の間にしっかり25~27℃程度まで



冷やしてやれば サンゴは痛む事もなく 平気な顔をしている



ブリードタンクなど 夏の日中は平気で31℃を越えるけれども



夜にはしっかり冷やしてやるので 何ともなく



元気な顔をしている。


よく自然界でのサンゴの白化のニュースなどを聞くと 水温が30℃を超えると



白化してしまうような説明をしてる場合が多いですが 実は決してそうではなくて



沖縄などでも サンゴ礁の礁池など天気が良ければ毎日のように



平気で30℃を越えてるんですが それだけでは決して白化はしません。



その高温は あくまでも一時的なもので



リーフエッジの内側と外側では 平気で10℃程度の温度差が出るので



サンゴ礁の水などは潮が変われば一気に礁池の内外の水が入れ替わりますので 



たとえ一時的に高温になったとしても また冷える時間帯ができる事となり 



普段は決して白化するわけではなく



潮の加減や気温の関係で高温のまま下がる事のない時間が続いてしまった時に



白化してしまう事になるようです。




ここで大切なのが たとえ高温になったとしても その後



しっかり冷やしてやれば大丈夫だと言う事。 



これは高温時の事で 私の中ではごくごく当たり前な事柄だったのですが



ひょっとすると 同じ事が低温時でも言えるのではないか?



今回、水槽の温度記録データを見返してみて ブリードタンクの水温が



21℃程度まで下がってた事があった事に気付いたのですが



昨年の冬の温度記録を見返してみると 多くは無いけれども



その程度の低温になっていた事が無かった訳ではない。



でも 2011年と2012年で大きな違いがあるのが



温度の変化で この2012年の冬は 震災の影響を考えて



ヒーターに使う電気代を無駄使いしないために 1~2月は 



1日の水温がほぼ一定(メインタンクで約23℃)になるように 設定していた。



ブリードタンクはメインタンクの水が循環してるだけでヒーターは無いので 



この温度から1~1.5℃程度低くなる。



それが原因で 21℃程度に落ちた水温が上がった時でも



22℃程度までしか上がらずに 昼間の一瞬だけ ヒーターの設定温度の



23℃程度まで上がっているけれども それはあくまでも一瞬だけ。


これに対して 2011年は電気代の節約など考えておりませんでしたので



冬場もしっかりと 意図的に温度差を付けていたために



2012年と同じように21℃程度まで下がる時間帯があっても 



日中は しっかりと しかもゆっくりと 24℃程度まで持ち上げる事ができていた。



そのせいか 2011年の冬には こんな現象は全く起こらなかった!!



e0359523_12593920.jpg



(↑サーモスタット変温君の故障で途中のデータが飛んでる件は黙っておいてください)



e0359523_12593995.jpg



水槽の温度設定に関するTAKAさんの記事に返すコメントを自分で書きながら



気付いた事だったのですが


これが真相かもしれない(笑)








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by masax7790 | 2012-02-28 21:37 | Comments(0)

温度を上げて

この冬、少し水温が低過ぎたのか



ブリードタンクのサンゴが2個体 ハゲ始めたのは先日、書きましたが



その後、設定温度を平均1℃上げてやる事で



e0359523_12593880.jpg

ブリードタンクの温度も 最低22℃程度になった。


これで 2個体 どちらもハゲが止まったようだ

今まで 維持できる最高水温は気にする事が多かったけれども



あんまり最低水温の事は考えなかった。



でも これで、家にいるサンゴは最低水温22℃あたりをキープしてやる必要が



あるかも知れない!!


これで 家の水槽では 



下は22℃ 



上は30℃



が 問題無く維持できる水温だと言える事になる。


上は ほぼ予想通りでしたが



下は20℃程度は平気だと思ってましたが



思ったほど低く無かったなぁ


と考えたところで ひょっとすると別の理由があったかも知れない



と思い付く事が一つ、



それは 太陽光が射し込む角度による 水面と水槽面によるレンズ効果で



限られた位置のサンゴだけ焼けてしまったのかも?



e0359523_12593828.jpg



夏場の太陽高度が高い時は 水槽面に当たった光は殆ど反射で中へ射し込まないけれども



太陽高度が低くなると 水槽面からも水面からも光が差し込むので 水槽内の



一部分だけですが 両方から太陽光がレンズ効果で2重になる部分ができる可能性がある。


まだ原因がこれだとは言えないけれども可能性は大きいので 注意して見ていく事にする






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by masax7790 | 2012-02-27 22:49 | Comments(0)

R-1 失敗かも

先日、初めて作ってみたR-1



42.5℃で12時間



なんとなく 元のR-1と違う感じに仕上がった。



腰がなくて ネトっとした感じが無い。


何かが違うなぁ と思って もう一度



調査してみると



R-1は好気性だと思ってたのが間違いだったようで



偏性嫌気性では無いけれども 決して好気性ではなくて



通性嫌気性だそうで



あえて好気状態にしようとしたのが間違いだったようだ。


そんな事で 再トライ


今回は 今までのBB536やLG21の時と同じように



牛乳を電子レンジで沸騰するまで温めてから 容器を密閉した状態で



40℃程度まで冷ます。



今までと違うのは 先に牛乳に砂糖を入れておく事



そこへ 熱湯殺菌したスプーンでR-1を掬い入れて かき混ぜないで 



すぐにまた密閉して 温蔵庫へ入れる。


設定温度は 初回と同じ42.5℃にして



12時間


さて これでうまくいくのか??


完成は明日の夜


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by masax7790 | 2012-02-26 19:06 | Comments(0)

R-1ヨーグルト

今日は近くのコンビニで 今話題のR-1ヨーグルトを見つけたので



買ってきた


当然、これも培養の為!!


このR-1は ブルガリア菌の一種らしいので 嫌気性では無い



と判断できるはずなので

牛乳を沸騰するところまでは熱さずに



培養する容器の蓋も 完全密閉せずに僅かに空気が通る程度に開けておく


特許情報によると 培養温度は43℃で



今回は砂糖も添加して培養する



培養時間は12時間


温蔵庫内で設定温度を多少上下するので 42.5℃に設定しておく



これは 特に難しいわけでは無いような気がするけど



どうなるだろうか??








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by masax7790 | 2012-02-24 23:49 | Comments(0)

妙に奇麗になったけど

少し以前にも 水槽が奇麗になるとともに



パワーが弱くなってきた気がする事は書きましたが



ここのところ 以前にも増して 水槽が奇麗になってきていて



水の透明度がより上がり シッタカが入れないところまでコケが消えてきて



消えかけていたウェーブボックス内のトロロは完全に消滅した


普通なら奇麗になって喜ぶところかもしれないけれども



どうもワイルダーの私にとっては気持ちが悪かったので



最近、点検していなかった鉄釘タンクを点検してみると



コックが詰まりかけていて ほとんど水が循環していなかった


これかもしれない!!



鉄分不足



とりあえず コックとホースをメンテナンスして



しっかりと水が循環するようにしておいた



これで またトロロが生えてくれば成功!!


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by masax7790 | 2012-02-23 22:45 | Comments(0)

安定器じゃなかった?

メタハラの安定器を新しく取り寄せて



早速、繋ぎ換えてみたけど・・・・



ダメだ~~~!!



10000K(外国製) と 14000K(外国製) どちらも点灯できない



岩崎の6500Kは普通に点灯する



以前使ってた20000K(外国製)を持ってくると 弱いながらもなんとか点灯したけれども



点くか点かないかのギリギリで 普通に点灯する、とは言えない


スカイビーム用の安定器だと どのランプも気持ち良く点灯する


2次電圧の大きさの違いなんだろうか?



以前はどのランプも普通に点灯できたんだけど・・・・・・

2次電圧の高い安定器を使わないとダメなのか?



そんな事を考えながら ランプが点かなくなった陽光ランプの安定器をみると



なんと!!



2次電圧が300V、となっている・・・・・


なにぃ


ほんじゃ この300Vが出なくなったのか?



テスターで測ってみると ばっちり300V出ているし



短絡電流は2.9Aと表示されていて テスターで測っても しっかり出ている



んん



安定器が悪かったんじゃなかったのか?



また無駄な金を使ってしまった!!



それなら



と、ダメだと思ってた陽光ランプの安定器に戻してから



弱々しく点灯していた20000Kをもう一度 入れてみると



スカっと点灯してくれる



なんてこった



ランプがヘタってたのか?


でも どうして 2次電圧が低いスカイビーム安定器だと点灯できて



2次電圧が高い陽光ランプ安定器で点灯できなくなるんだろう

2次電圧じゃなくて 2次短絡電流が重要なんだろうか?



と、確認してみると



e0359523_12593648.jpg



e0359523_12593646.jpg



10000Kと14000Kが点灯できなくなった 陽光ランプ用が2.9Aに対して



どのランプも点灯できるスカイビーム用は 3.6A

この2次短絡電流が重要なんだろうか?



でも、新しく取り寄せた岩崎の安定器は 



2次電圧が210Vで 2次短絡電流は3.5Aだけれども



20000Kはこれが一番弱い点灯だった


私の頭では さっぱり理解できなくなってきた!!
 



ま、とりあえず 新しくランプを取り寄せてみる事にしよう
 





最近は 2次電圧がメタハラ用の安定器でも 殆どが210Vになってるけれども



ひょっとすると 昔はメタハラ用は高い電圧設定になってたのが多かったんだろうか?



当時は まったく気にしていなかったので どうだったか分からないけど



今まで たまたま スカイビーム用(230V)と 陽光ランプ用(300V)の安定器を



使っていたから どのメタハラでも(コーラルグロー、アストロビーム 他、海外製あれこれ)



まったく問題なく点灯できていたので 



適当にそこいらにあるメタハラ用の安定器を持ってれば どこのメタハラでも



点灯できる、と思ってたけれども 



そうでは無くて 2次電圧の高い安定器を使わないと



アクア系のメタハラは点灯しないのが多い



という事になるのかも知れない



そんなところで

スカイビーム用の安定器を探してみたけれども 



今は灯具にイグナイターが内臓されているようで 



イグナイターが内蔵された安定器は まったく見付からない


仕方無しに 他のメーカーの安定器で 2次電圧の高いのを探してみると



岩崎のハイラックス、セラルクス用の安定器だと 



2次電圧が240V



2次短絡電流が3.6A



と スカイビームの安定器に一番近い



これだと 使えるかもしれない



今使ってる安定器は 2台とも10年を超えてるので



壊れた時の事を考えておかないと いけないなぁ・・・・


ま、その頃には LEDが安くなってるかな??


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by masax7790 | 2012-02-23 00:05 | Comments(0)

次はLG21

R-1のブームも少し下火になってきたのか



コンビニでLG21を見かけるようになったので 試しに買ってきた



これも いつもと同じように電子レンジで牛乳を沸騰させる嫌気培養方でやってみる

LG21の特許資料には スターターは37℃で15時間培養



というデータがあったので



37℃ 15時間でやってみた


これも問題なく おいしいヨーグルトが完成した

たぶん、これも上手く培養できたと思う


このLG21は 少し糖分が入っていて甘いので うまく培養できるかどうか



と、いうところでしたが 糖分が入っていても問題はないようだ


このLG21は 基本的には素人では培養できない様な事を



メーカーである明治乳業は公表してたらしいけど



そんなデリケートな菌が腸まで届くはずもないので



できない訳がない、と勝手な解釈で・・・・・・



明治の特許を見ても いろんな悪条件下で生き残る事が確認されてる訳ですから



培養の時だけ 弱くなるのも可笑しな話で



こんなのを素人が勝手に培養して 食中毒などの事故が起こる事を防ぐために



メーカーが言ってるだけの事だろう、と思う!



ある程度の好みの環境さえ作れれば 培養できないはずはない!!



もちろん 何度も培養を重ねると バランスが変わってしまうだろうから



何度か培養したら 新しく種を買ってくる方が良いだろうとは思うけど



2~3回なら問題ないだろう、と都合の良いように考えておく(笑)


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by masax7790 | 2012-02-22 00:07 | Comments(0)

低温の限界かな?

太陽光ブリードタンクを設置して 2年を過ぎるけれども



状況は 今まで常にメインタンクより 少し状態が良いのが普通でしたが



ここにきて はじめてメインタンクより悪い状況を見せた


ブリードタンクには基本的にメインタンクのサンゴとの違いを確認するために



メインタンクのサンゴから折った枝を入れているけれども その中から



2個体だけではあるけれども 根元から禿げ上がり始めたのが有る


ここにきて 変わった事と言えば メタハラの照射時間を短くした事



それから 自然現象ですが 気温が例年よりも低い日が多くなっている事

そんなところで 2月1日から2月17日までのブリードタンクとメインタンクの



温度記録を確認してみると



e0359523_12593590.jpg



※オレンジ色が「みつばち巣箱」となってますが 温度センサーを巣箱から出して



外に置いてあるので 実際はこれが外気温です


メインタンクは23℃程度が平均値になってるけれども



ブリードタンクは 全体的に2℃程度低くなってる



いつもなら メインタンクとの温度差は1℃程度ですが



おそらく ブリードタンクへの循環量を減らしたのが原因だろう

20℃程度まで下がっているところが所々ある


少し温度が低すぎるかも知れないので 他は触らずに



温度だけ上げてみる事にする



これで禿げ上がりが止まれば この20℃前後が 家にいるサンゴの



低温側の限界だと考えれば良い事になる


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by masax7790 | 2012-02-21 00:03 | Comments(0)

メタハラ安定器のへたり(寿命?)

現在、2灯あるメタハラのうち 1灯が なぜかタイマーのON時間になっても



点灯せず そのまま放っておくと そのうち点灯してる



そんな状況が続いておりました

点灯しない状況でランプを触ったりすると 突然、点灯し始める事が多かったので



きっとランプの接触不良だろう、と思っていて 先日、一通り点検してみたものの



接触不良の様子はない



早いけど ランプがヘタったのか?(海外からの輸入だし)



とも思ったけれども もう片側の安定器に繋ぐと点灯する

逆に 無事に点灯していた方のランプに取り替えると点灯しない


でも 安定器が完全に壊れたわけではないようで



いつも使っている 10000Kと14000Kのランプは点灯しなくなったけど



岩崎の6500Kは普通に点灯する!!


安定器って 壊れるんじゃなくて 弱ってくるような事にもなるのかな?



もう使い始めて 15年ほどになる安定器だけど・・・・・



それとも ランプが古くなると 点灯し辛くなるのか?(まだ そんなに古くないけど)



そんな事で 安定器を新品に取り替えてみる事にした



このイカレたのは東芝の安定器で 陽光ランプ用



どのランプも点灯する安定器は ナショナルのスカイビーム用安定器



なので できればスカイビーム用を使いたかったけれども



250Wがもう無くなったのか 安定器を探しても見つからなかったので 



今回は 岩崎の安定器を使ってみる事にする



スカイビーム用は2次電圧(無負荷)が230Vに対して 岩崎は210Vなのが



大丈夫なのか、どうなのか? ちょっと心配ですが 



繋いでみないと分かりませんので とりあえず注文した


こういう機材は いつもなら「アカリセンター」で取り寄せるのですが



今回は取り寄せようと思った安定器の新品が ヤフオクで9000円弱で



出ていたので そちらで落札した


これで 直ると良いですが・・・・・・・






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by masax7790 | 2012-02-20 12:01 | Comments(0)