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リーフタンクでクイーンエンゼルのペアリング
by masaX
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EMを培養

現在のBPシステムが軌道に乗り始める以前に 今と同じようにリン酸塩と戦っていた時期があった。



その当時も 吸着剤、鉄釘タンクを使用しており 0.1ppmの壁をどうにか打ち破ろうと四苦八苦していた訳ですが 当時この壁を破り0ppmに導くきっかけになったのが BBシステム(バクテリアベッド)とEMでした。



このBBシステムは 俗に言う善玉菌であるパオス(俗称です)を住まわせるスペースで これは少し前にシュウさんからの御指摘でオーバーホールしておきました。



もう一つのEM、これに関しては現在も継続して使っておりましたが ここへ来るまでに いろいろと自分でアレンジしている部分が多く すっかりオリジナルのEMではなくなっているので もう一度 オリジナルのEMを新しく培養してみる事にした。


その当時、本当にこの2つが効果してリン酸塩が下がったのか?、それとも偶然タイミングがそうだったのかは分かりませんが とりあえず やるだけやってみようと思う。



もうサンゴ達も 骨と皮だけの生きてるか死んでるか分からないような状態になってきてるのが多く、色も綺麗なのは完全になくなって もう全部ウンコ色(関西では ババ色と言う)



ここから復活させる事ができるのか?、それとも壊滅に向かうのか?


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by masax7790 | 2012-07-31 19:59 | Comments(0)

硝酸塩が0ppm

土曜日に硝酸塩が2ppmまで上がっていたので 尿素の添加を中止したのですが それから2日経過しただけで 今度は一気に下がって0ppm。



プロテストキットで0ppmなので これは喜べる値ではない。



これに対して リン酸塩は0.1ppm前後なので 完全なるリン酸過多の状態で バランスは非常に悪い!!


尿素を添加する事でバクテリアが一気に爆増殖したところで 尿素の添加を中止したから 一気に硝酸塩を食い尽くしてしまったんだろうか?


なんとも分からないけれども とりあえず尿素液を以前の半分量である2ccの添加にし 炭素源を 1回につき12ccを2回添加していたのを1回につき6ccと半分の量にする事にした。



さて どうなるか? 


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by masax7790 | 2012-07-30 23:13 | Comments(0)

太陽光の力

水槽が危機的状況になっている中、なぜか不思議な事に 太陽光ブリードタンクのサンゴだけは 元気とは言えないものの普通に生きている。(良い時の様に色は綺麗に出ないが)



メインタンクと完全に繋がっていて 同じ水が循環しているにもかかわらず 状態がまったく違う。



昔、アキュリさんのブログで 「汚い水でも光が強ければサンゴを育てる事ができる」という意味合いの記事があった記憶がありますが まさにこの事なのか?



かと言って メインタンクの中の光が強い部分のサンゴほど元気か?、というと決してそうではなく 単純に「光の強さ」、というよりも 「光の質」、という部分になるんだろう。


今更言うのもなんですが 太陽光の力は偉大です。


そんなところで メインタンクでヨレヨレになったサンゴを 丸ごと あるいは 枝打ちしたりしていくつか太陽光ブリードタンクへ移動しておいた。



息絶えさせない為と 弱ったサンゴも太陽光で復活できるのか どうかを再確認する為です。 


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by masax7790 | 2012-07-29 18:45 | Comments(0)

危機的状況

リン酸塩除去方法をフルに活用して 今のところリン酸塩は0.1ppmあたりですが 硝酸塩を測ってみると なんと2ppmあたりまで上がってきていた。



尿素を使い始めたときに 尿素の水溶液をテスターで測ると 硝酸態ではなく尿素態である事が原因なのか?、テスターが反応しなかったので ここから先、硝酸塩を測っても当てにはならない(尿素態の窒素が読めない)と思って測っていなかったのですが 久しぶりに測って、びっくり。



化学はよく分かりませんが 尿素態であっても 水槽に入ってしばらくすれば窒素態に変わる、と理解すれば良いんだろうか?



それなら硝酸塩を測る意味がある。


そんなところで 今のところ N,P比としては 良いバランスになってきているので尿素の添加を中止して炭素源だけで様子を見ていくようにしてみる。



ただ、ここでバランスが良いのは あくまでも吸着剤や鉄釘を駆使して 無理やり数字合わせをやってるだけのバランスなので 本当のシステムのバランスとしては全然ダメな状況。 


サンゴもかなり弱ってきているので システムのバランス自体が復活するまで生き残る事ができるかどうか? 今の状況は 元気かどうかではなく 生きるか死ぬかの瀬戸際の危機的状況まで落ちてきている。


普通なら「リセット」という方法を考えても良い状況にまできましたが 私にとってリセットという手段は「逃げ」の手段だと考えてるので 最後の最後の手段にしたい、と言うよりリセットはしないつもり。 



バカだと思う人もいるでしょうが、リセットせず如何にしてシステムを立て直すか?、ここにこの趣味の醍醐味がある、と思ってる。 
 


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by masax7790 | 2012-07-28 20:30 | Comments(0)

鉄釘タンクをチューニング

今現在、リン酸塩を落とす為に四苦八苦してるところで 使ってる手法として3種類で まずBPシステム、それから吸着剤として活性アルミナ、最後に鉄釘タンク。



この3つの手法の中で BPシステムは基本的にリン酸塩だけを除去する事はできず、リン酸塩を除去するには窒素が必要になるので、もしも窒素が少ない場合は あえて窒素を添加する必要がある。現在、尿素水溶液を添加してるのは それが目的です。



それから吸着剤、これは非常に簡単な方法でしかも強力なのですが 問題点としては寿命が短く、およそ3ヶ月間程度で交換する必要があり、しかも価格が決して安くない。



最後に鉄釘タンク、この鉄釘タンクは装置としてはちょっと大掛かりで、どこでも誰でもセットできる物ではないですがセットしてしまえば あとはほぼノーメンテナンスで入れる釘も新しい釘を入れれば最低3年程度取り替える必要も無く リン酸塩のみを除去できるのも魅力です。 



そんなところで この最後の鉄釘タンクをできる限り最高の能力を出せるように改めてチューニングしてみようと思う。



まずは現在の鉄釘タンクで 最高の能力が十分に出せてるのかどうかをペットボトルの実験にてテストしてみる。


今現在、鉄釘タンクに入ってる釘は135本



容積は17リットル程度なので これを500ccのボトルに換算すると 



135本÷(17000cc÷500cc)=3.97本


現在の流量は2cc/sec程度なので タンクを通過する時間は



17000cc÷2cc÷60秒÷60分=2.36時間


その後に入るばっ気槽の容量が7リットル程度なので 通過時間は



7000cc÷2cc÷60秒÷60分=0.97時間



これを実験で再現してみる

ペットボトルに飼育水を入れてから4本の鉄釘を入れる。このときに入れる鉄釘は しっかり錆びた釘を選んで入れる。



e0359523_13024678.jpg





このボトルをまず2時間程度エアレーションを続ける。



その後、釘だけを取り出してから エアレーションのみで1時間放置してから リン酸塩を測定してみる。この時点で リン酸塩が0.08ppm程度、その後2時間経過後0ppm。これと合わせて釘を入れた状態で45分だけエアレーションしておいた試験水もあるので これをエアレーションで24時間後に測定すると これも0ppm。



この事から 釘タンクを通過する時間は45分あれば十分だと言う事になる。



この45分という数値は 水槽水量550Lを1日で1回転させる流量にすれば 17リットルほどの容量である鉄釘タンクを通過する時間がどれくらいになるか、を計算した数値で 流量にすれば およそ6cc/sec程度の流量になる。


これで 1日1回転でも回す事ができると判断したのですが 鉄が溶けて黄色くなった水が再度無色透明に戻るのに数時間掛かるので 流量を増やす事で悪影響が出ないかどうか観察しながら徐々に流量を上げてみる事にする。 






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by masax7790 | 2012-07-27 22:55 | Comments(0)

クーラーの効率

昨日、メインポンプを取り換えて 水の循環量が随分上がったのは言うまでも有りませんが 水槽の状況は、と言えば 1日でそんなに変わる訳もありませんので 水質はゆっくり観察していく事にします。



水質と合わせて 循環量を増やす事で どれくらいクーラーの効率が上がるんだろう?、というのも興味があったので 早速「変温君」の記録した温度データを確認してみた。



↓まずは2日前のデータで この時はヒーターが1本ONになっていた状況



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↓次が昨日のデータで ヒーターを完全にOFFにした状況



e0359523_13024570.jpg





↓これが本日で ポンプの流量をアップした状況



e0359523_13024579.jpg



グラフの下に水平方向に走る太いアクアブルーのラインが クーラーの稼働状況で 線が繋がっている間、クーラーがONになっている。



ヒーターが間違ってONになれば効率が下がるのは当たり前ですが ヒーターを直してからの昨日と今日のデータを比べても クーラーのON時間が細かく途切れてるのが分かる。そのせいで グラフのギザギザも細かくなっている。



今日のデータは 午後7時頃までしか取れていないので 昨日の午後7時7分までと今日の午後7時7分までのデータを比較してみた。昨日はメインポンプがエーハイム1060、今日はメインポンプがレイシーRMD−401。



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最高気温、平均気温ともに今日の方が高いけれども クーラー稼働時間は 昨日が11.4時間に対して 今日は9.8時間。電気代としては25円安くなっている(あくまでも午後7時までの比較ですが)



流量を大きくするほどクーラーの熱交換効率が上がるのは当たり前ですが ポンプからの発熱も大きくなるだろうから 効率とポンプの発熱を合わせればどうなるんだろうか?、という部分に興味があったのですが ポンプの発熱を考え合わせても 流量を上げてやる方がクーラーの効率がはっきりと良くなる事が検証できました。










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by masax7790 | 2012-07-26 19:49 | Comments(0)

メインポンプ取り換え

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注文していたレイシーRMD401が届いたので早速、エーハイム1060と取り替える。


回してみると 流量がまったく違う!!



単にカタログスペックだけだと 1060が40ℓ/min でRMD401が52ℓ/min と そんなに大きく変わりませんが トルクがまったく違うので 揚程を考えると実際の流量は大きく変わってくる。



あくまでも見た目ですが 3倍以上の流量になった感じがする。



こうして循環量が大きくなる事で BPシステムよりも 単なる元祖ベルリンシステムに近いシステムになるかもしれないので 環境がどう変わってくるかじっくりと観察したいところ。

水の勢いを見るだけで もうすっかり環境が回復した気分になってますが まだどうなるのかは分かりません(笑)




今回、メインポンプを換えた事で サンプから持ち上げる水量が増え、それによってサンプの水面がかなり下がってしまい サンプの水面が低いと しょっちゅう足し水をしないとポンプがエアを噛んでしまうので 水面を上げる為に序に換水もしておく。



これで3週連続 200リットルの換水です。



それでも ぜんぜん良くならないですが・・・・・・・・・何か??



それから 話は変わって



昨日、クーラーの効きが悪かった原因が分かったところですが それで良くなったかどうか温度データを確認したところ



クーラーOFF時間が だいぶん多くなった



まだKDA500は使えそうです!!



買い換えなくて済んで良かった!!



 




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by masax7790 | 2012-07-25 23:00 | Comments(0)

クーラーの効きが悪い理由

クーラーの効きが悪くなってきた事を先日の記事に書きましたが ふと原因が判明しました。


ここのところ水槽の不調の原因を探す為に各部の点検をしており 今日はスキマーのポンプにしているマグネットポンプの手入れをしていたところですが ポンプのところへ手を伸ばしたところ何か熱いものが手に触れた。その熱いものはヒーターの電源をON、OFFする為のSSR(ソリッドステートリレー)ですが、あれ?、なんで熱いの???



そうなんです このSSRは「変温君」からヒーターONの信号を受ければヒーターに電源を入れるのが仕事なんですが ヒーターがOFFの時には熱くならないのが普通です。



「変温君」を確認すると ヒーターONの信号は出ていない。信号は出ていないのにSSRが熱くなってるのはなぜ??



テスターで検査してみると SSRが壊れていて 信号が送られていないのにONになっている。



このSSR1個で300Wのヒーターを3本制御していて そのうち2本はサーモスタットを通して制御していてサーモスタットの手前で電源をON、OFFしているので SSRがONになっても今の季節のように水温が高い時期にはONにならないけれども 1本だけはSSRからの電源でダイレクトに制御していたので この300Wのヒーター1本分だけが ずっとONのままになっていた事になる。


この暑い季節に 300Wのヒーターが入ってれば クーラーの効きが悪くなるのは当たり前でした(笑) 


それより 300Wを3本ともSSRでダイレクトに制御していなくて良かった!!



もしもやっていたら 今頃、水槽が寄せ鍋になっていた事でしょう(笑)


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by masax7790 | 2012-07-24 23:55 | Comments(0)

循環水量を上げてみる

なかなか思うように状況が回復しないところで 次に改善してみたいのが循環水量!!



この循環水量というのは 俗に言う回転数でメインタンクからサンプまでの回転数で 今までは普通に考えると かなり少な目の設定で サンプからメインタンクに入る水量がいくらなのかを正確に測った事はないが エーハイムの20ℓ/minのポンプを高低差1.5mで回した水量よりも少ないので約7.5ℓ/min、これと合わせて これより少し少ない流量がもう1本有るので 合わせて10~15ℓ/min というところだろうか?



これを回転数に換算すると



10ℓだとすると 



(10ℓ×60分)÷550ℓ=1.1回転/1時間



15ℓだとすると



(15ℓ×60分)÷550ℓ=1.6回転/1時間


半年ほど前までは これでも何とも無かったので 丸っきり回転数が低い事は気にしていなかった。

今のBPシステムを組んだ時には2.5回転あたりに設定してたけれども いろいろな設備を追加していくうちにポンプの負荷が大きくなってきて 結果としてかなり流量が減ってきている事になる。これに反して 魚の量は若干増えているので 濾過機能が追従できなくなったのかもしれない。



私の考える回転数の理想としては2.5回転あたりで



550×2.5÷60=22.9



23ℓ/minあたりの流量が欲しいところなので この際メインポンプを取り替える事にした。




これも確信は無いが こうなったら一か八かでもやるしかないとの判断で。


今までメインポンプに使っていたエーハイム1060を レイシーのマグポンRMD401に取り替えてみる事にして注文しておいた。これだと無負荷時で52ℓ/min で 1.5mの高低差を考えてもトルクがあるので47ℓ/min、これに配管抵抗などを考え合わせても23ℓ/min程度の流量は出るだろう、と思う。



今まで 回転数で危機感を感じた事が無かったので 完全に高を括ってましたが、こんなのは基本中の基本の部分で 基本をナメて掛かったバチが当たったのかもしれない!!



これで状況が変わってくれれば良いが


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by masax7790 | 2012-07-23 21:39 | Comments(0)

次は鉄釘タンク

そろそろ水の蒸発で 足し水が必要な頃なんですが、サンプを見ると なぜか水が減っていない。



減っていない、と言うよりも増えてるように見える????



そうでした 今日は大雨が降ってたんです。



雨が降ると うちの水槽は水が増える、という普通の水槽では考えられない現象が起こります。



理由は簡単な事で 屋外に太陽光ブリードタンクが在るからですが 屋外に在ると言っても 面積は知れてるので 雨が降ったところで いつもは目に見えて水が増えるような事はありませんでしたが 今日は増えてる事が分かりましたね(笑)



よっぽど降ったのかな?




さて 話は本題に・・・・


どうも思うように状況が良くならないので 片っ端から手入れしてしていく事にしたのですが、今日は鉄釘タンクのオーバーホール。

まずは 内部のエアレーション用のストーンが詰まってきていて エアが弱くなっているので エアストーンを交換。



それから タンクへ水を送るチューブも詰まってきたのか あまり流量を上げる事ができなくなってきているので これも交換する。



それから 内部に沈殿する酸化鉄やリン酸鉄はコックを空ければ排出できるように作ってありますが 綺麗にすべて排出される訳ではないので 今回は内部の清掃も合わせてやっておく。



最後に 新しい鉄釘を30本、追加。



流量は2cc/秒程度に調整。



これで どの程度 リン酸塩除去能力が回復できるか?



明日にはある程度の結果が出るだろう?




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by masax7790 | 2012-07-21 23:50 | Comments(0)