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リーフタンクでクイーンエンゼルのペアリング
by masaX
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先日チューブレスにしたクリンチャータイヤ

5月20日に無理やりチューブレスにしたクリンチャータイヤ(シュワルベワン)
その後、そのままほぼ毎日練習に使ってるけど、まったく問題なく調子良く使えている。
マックオフのシーラントがかなり強いんだろう!
使い込むほどシーラントが万遍無く回ってくれるからか、日が経つほど強くなって、後輪に使ってるビットリアコルサスピードのチューブレスレディより空気の保持力が強くなってきた。
後輪に使ってるシーラントはIRCのシーラントだけど、そのシーラントの強さの違いが出てるんだろう。

このマックオフのシーラントを使えば、どのクリンチャータイヤでもチューブレスにできるんじゃ無かろうか?
なんて最近思ってる。


# by masax7790 | 2024-06-01 12:58

古くなってビードが上がらなくなったチューブレスのビードを上げる

先日、使わなくなっていた大型の炭酸ガスボンベ(通称ミドボン)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる方法を確立したけれども、そうやってボンベを使ってもとことんビードが上がらなかったタイヤがいくつかあった。
銘柄を挙げるとビットリアコルサスピード(TRL)、それからシュワルベプロワン。
どちらのタイヤも新品の時は非常にビードが上がり易いタイヤだったイメージが残っていたので古くなっても簡単に上がるはずだと甘く見ていた。
でも実際にやってみるとなかなか上がらない。
最初は甘く見ていたので、タイヤをはめる時も洗剤を塗る事すらせずにただはめただけでブースターから空気を送っていた。
でも何度やっても上がらないので洗剤を薄めたものをリムとビードが当たる部分にたっぷりと塗ってからビードをしっかりリムの真ん中に落としてから空気を送り込んでみた。
しかしこれも何度やってもダメ。
次にやってみたのは、新品の時でも何度か失敗したときのリカバリー方法で、ビードをリムの真ん中に落とそうとしても、バルブのところだけはバルブに引っ掛かって真ん中に落とせず、隙間から空気が逃げる事でビードが上がってくれない事があったけれども、この時はバルブをリムに止めているナットをバルブの長さの半分くらいのところまで緩めてバルブをリムからタイヤ側へ引っ込めてからブースターで空気を送り込んでビートが上がったらブースターを繋いだままでバルブのナットを締め込んでいくという方法。
しかしこれもダメ。
どの方法でも、空気を送り込んだ時にどこから抜けるという訳ではなく周りから全体的にプシュ~~と空気が抜けている感じがした。

こんな様子だとせっかくのミドボンを使っても上げられないビードが有る事になって、ミドボンの改造も無駄な事になってしまう。

新品のタイヤだとブースターを使えばそんな事は起こらず簡単にビードは上がってくれるのに
なぜだ?

上がってくれない古いタイヤを外してよく見ると、ビードに古いシーラントが付着して固まった小さなブツブツがたくさん着いている。
そんなに目立つものでは無いが、指で触るとブツブツした感覚は分かる。
もしかしてこの小さな隙間が原因で隙間から空気が漏れるのか?
そんな大きなブツブツではないが全体的に着いてると漏れも大きくなってビードが上がらなくなるのか?

ものは試しに古いタイヤのビードを指(爪)で擦ってブツブツをできるだけ除去してみる(結構面倒だけど)
完全に綺麗にできるわけでは無いけど、指でなぞって強くブツブツを感じない程度まで落としてから再度リムにはめ込んで、石鹸水だけ刷毛で塗ってからブースターで送り込んでみると
「パン、パン」
何度やっても上がらなかったビードが噓の様に一発で上がってくれた!!

なんだ、そんな事か!

他の上がらなかったタイヤも同じようにやってみると簡単に上がってくれる。

面倒だけど時間のあるときに古いタイヤをみんな爪で綺麗にしておこう(笑)


# by masax7790 | 2024-05-27 09:36 | 車椅子

普通のクリンチャータイヤをチューブレスにしてみる

先日ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)でチューブレスタイヤのビードを上げるテストをしてみた
このときにテストに使ったのは決してチューブレスタイヤではなく、実は普通のクリンチャータイヤで、銘柄はシュワルベの「シュワルベワン」というタイヤ。シュワルベには「シュワルベプロワン」というチューブレスタイヤがあるけれども、そのチューブレスタイヤを以前このホイールに嵌めて使っていたのでホイール自体はチューブレス対応ですが、今回テストに使う「シュワルベワン」は普通のクリンチャータイヤです。
今回はたまたま手元に有って使っていなかったこの「シュワルベワン」があったので「ビード上げ」のテストに使っていた。

このときに使ったシーラントは
普通のクリンチャータイヤをチューブレスにしてみる_e0359523_20123674.jpg
IRCのシーラント
このシーラントはサラサラで使いやすいので普段から常用しているシーラントなんだけど、このシーラントは使いやすくて、空気の持ちも決して悪くは無いけど、パンクについては殆ど防ぐ力が無くて、ほんの小さな穴でも開いてしまうとシーラントが全部吹き出してしまうので走り続ける事はまずできない。
なので、恐らくこの普通のクリンチャータイヤで空気を保持すのは難しいかも?、とは思っていた。
案の定、このときに入れておいた空気は7bar程度で、満遍なくシーラントが回る様にしっかりと回転させてから置いておいたけど翌日には完全に空気が抜けていた。

でもこの時にふと思ったのが、「もう少し強いシーラントを使えば、このタイヤがチューブレスにできるんじゃないか?」

そんなところで今まで使った事は無いけど強そうな感じがしていたシーラント
普通のクリンチャータイヤをチューブレスにしてみる_e0359523_21051018.jpg
マックオフって読むのかな?
このシーラントはIRCとくらべるとかなりドロッとしていて強そうな感じがする。

元々入れていたIRCのシーラントを取り出して、タイヤを外して綺麗にしてから、このマックオフを入れてビードを上げる。
今回もミドボンを使ってあげたのでまったくビードを上げるのに苦労はしない。

空気を入れてから洗剤を混ぜた水を刷毛でタイヤに塗ってみると周りから少し空気が出ているのがわかるけど、前回のIRCのシーラントの時と比べると漏れ出る空気の量が「天と地」ほどの差がある。
普通のクリンチャータイヤをチューブレスにしてみる_e0359523_21033991.jpg
しばらく放置しておくと殆ど空気が出なくなったもで、そのまま一昼夜放置してみた。

手でつまんだ感じではしっかりと圧力が残っている。
これなら使えるはずだ!!

試しに車いすレーサーに装着して練習で使ってみる事にする。


# by masax7790 | 2024-05-20 08:26 | 車椅子

ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる

自転車の世界では機材も日々どんどん新しいものが開発され進歩してきてるのですが、車いすの世界は本気の競技用であってもユーザー数が少ないせいかと思いますがなかなか新しい良い物が開発されず、自転車と比べると1歩も2歩も遅れているように感じる。
ただ、それでも競技用の車いすの場合は自転車用の装備を流用できる場合があるので使えるものが無いかと常に目を光らせている。

そんな中でも特に車いすに遅れを感じているのがタイヤで、自転車用は日々発展し続けているのに車いす用は10年以上新しい物も出ていないし、細いチューブラータイヤ(19ミリ幅)しか使えない場合が多いせいで選択肢も殆ど無い。

そんな中で私が現在車いすに使っているのは自転車用のチューブレスタイヤ(25ミリ幅)。
私は車いすレーサーをオーダーする時に、自転車用のタイヤを使いたかったので、あえて自転車用の25ミリ幅のタイヤが使える様にフェンダーの高さをオーダーして作ってもらっていた。
現在、車いすで使われているのは殆どがチューブラータイヤなので、チューブレスタイヤを使おうと思えば、ホイールから換える必要があるけれども車いす用でチューブレスが使えるホイールは一般ではお金を出しても売っていない。
なので私はチューブレスタイヤを使いたかったので、チューブレスを使えるホイールを自分で手組して作った。
これで無事にチューブレスタイヤを使う事ができるようになって主にチューブレスタイヤを常用している。(チューブラー用のホイールもあるのでチューブラーを使う事もあるけど)
このチューブレスタイヤはチューブラーと比べて良く転がるしパンクする事も殆ど無い。
また、同程度のクラスのチューブラータイヤと比べて価格も安い場合が多い。
ただ、チューブレスタイヤも良い事ばかりでは無く問題がある。
それは、おそらく自転車の世界でも問題視されてる場合があるかと思うけど、タイヤの取り換えの大変さ。
何が大変かと言うと、タイヤをはめる事自体は普通のタイヤと同じなので問題はないけど、問題はタイヤをはめてから空気がもれないようにタイヤとリムを密着させる事。どうするかと言うとタイヤに一気に空気を送り込んでその空気の勢いでタイヤを膨らませて密着させる。
この事を「ビードを上げる」と言うらしい。
ここで何が大変かと言うと、その一気に空気を送り込むのにどうやって送り込むか?、というところで方法はいくつかある。
①一番簡単なのは普通の空気れで全力で空気を押し込む。
②あとはタイヤブースターと言って、普通の空気入れでタンクに空気を溜めてから今度はそのタンクから溜めた空気を一気にタイヤに空気を送り込む方法(今まで私が使っていた方法)
③それから他に携帯用の小さな炭酸ガスボンベを使った空気入れで一気に空気を入れる方法
④一番確実なのはプロが使うコンプレッサーを使う方法
他にも有るかも知れないけど一般的にはこの4つかな?

この4つのうち、
①は私も何度か成功した事はあるけれども多くの場合ビードはまったく上がってくれず、おもいっきり速いスピードでポンピングする必要もあり疲れるので、殆ど使い物にならないと思ってる。(偶にうまく上ってくれる事もあるけど)

②は私が今まで使ってきた方法なんだけど、これも上手くいく時は一発で「パン、パン」と上がってくれるんだけど、調子が悪いときは空気を送り込んでも「プシュ~~」とどこかから抜けて何度やっても上がってくれない時がある。ほんの少しの事なんだろうけどダメなときはなかなか上がってくれず、何度もブースターに空気を入れる必要があるんだけど、このブースターに入れる空気圧は普通にタイヤに入れる空気圧よりも高めの空気圧を入れるので、そのうち腕の筋肉がパンパンになってメンタルもフィジカルも限界になってくる。まるで筋トレをやってる様なもので、これがあるとしばらくタイヤ交換が嫌になる(毎回ではないので続けられたけど)

③に関しては私は今までやった事は無いけど、一番簡単そうではある。ただCO2を送り込むと中に入れる空気漏れを防ぐためのシーラントが変質してしまう可能性もあるらしいのと、使うボンベが1本で200円程度の物で、タイヤ1本上げるのにボンベも1~2本使う事になり、②の時と同じくうまく一回で上がってくれなかった場合はボンベを何本使う事になるか分からないので、今まで使った事は無かった

そして最後の④だけど、これは強いコンプレッサーが必要なので考えるまでも無く今まで使っていない。
当然一番確実で簡単にビードを上げられるのは④だけど、普通素人が考える方法では無い。

そんなところで私はずっと②の方法でやってきたけど、ふと考え付いた。
小さな炭酸ガスボンベを使う③の方法は簡単だけど、急激にシーラントを冷やす事でダメにしてしまうかも知れない事とボンベをたくさん使うかも知れないので今まで使わなかったけど、ふと気づいたのが、私の家にはサンゴの飼育に使っていたCO2の大きな炭酸ガスボンベがある(通称ミドボン)
これを空気入れとして使えないか?
普通空気入れに使う小さな炭酸ガスボンベの中身は気体の炭酸ガスを圧縮して入れてあるそうで中身はガスだけど、大きなミドボンに入っているのは液体のCO2。(後で調べてみて小さなボンベの中身も液体だとわかった)
これが流用できるのか?

当然、直接ミドボンからタイヤに空気を送り込む事はできないので、ミドボンから一旦ブースターにCO2を送り込んで溜めてから今度はブースターからタイヤに空気を送り込む事を考えた。(そうすればシーラントの温度が上がる事も防げる)
ミドボンに入ってるのは液体のCO2なので、空気にすればかなりの量になると思われるので何度失敗して大丈夫と思われるし、ブースターに入れる空気圧もミドボンに装着しているレギュレーターで調整できるので、ミドボンとブースターを繋ぐ方法だけ見つかれば使えるんじゃないかと思った。

気がついたら失敗は恐れずやってみないと気が済まない性分なので繋ぐための機材を考える。

取り寄せてみたのがこれ

ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09282865.jpg
5.5mmのホース継手(モノタロウ)
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09284102.jpg
ホースバンド(モノタロウ)
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09284737.jpg
空気入れのホース(ワールドサイクル)
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09285226.jpg
空気入れのポンプヘッド(ワールドサイクル)

ミドボンのレギュレータからは耐圧ホースが出ている。
この耐圧ホースと空気入れのホースを繋ぐ事さえできればうまくいくはず。

耐圧ホースも空気入れのホースも内径は4ミリで同じなので、外径5.5ミリの継手を取り寄せた。
空気入れのホースはゴムなので、そのまま押し込めば入るけど耐圧ホースはプラスチックに近い固い素材なのでそのまま押し込んでも入らない。
なので、ヒートガンで炙ってみる。(おそらくドライヤーでもできるはず)
試しにいろんな温度でやってみて、100℃程度の温度で柔らかくなる事が分かったので、ヒートガンで温めてから継手に差し込みクランプで止める。
そしてホースの先端に空気入れの口金を付ければ完成。
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09401694.jpg
ミドボンのレギュレータの圧力を110psi(約7.5bar)に調整して口金をブースターに差し込んでからレギュレータのバルブを開けてみる。
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09564124.jpg
バルブを開けるとミドボンの圧力計の針がほんの少し上がり、そのままブースターに空気が溜まってくると少しづつ圧力計の針が戻るので、針が元の位置に戻るのを待つ。
適当なところでブースターからホースを外してどの程度の空気圧になっているかを試しに測ってみると
ミドボン(液化炭酸ガスボンベ)を使ってチューブレスタイヤのビードを上げる_e0359523_09471712.jpg
7.5bar強まで入っている。十分な圧力まで上がっている。(圧力はミドボンのレギュレーターで調整できるので9bar以上でも上げられる)
そのままブースターのバルブを開けると「ブシュ~~」と勢いよく空気が噴き出す。
これは使える!!

試しに、車いすレーサーの前輪にチューブレスでは無い普通のクリンチャータイプのシュワルベワンをはめて、バルブコアを抜いてブースターで上がてみると
ブシュ~、と一発で簡単に上がった。(普通のタイヤにシーラントを入れてチューブレスにするつもり)

これは使える!!

これからチューブレスの入れ替えが非常に楽にできる様になった。(天と地ほどの違いがある)



# by masax7790 | 2024-05-17 10:38 | 車椅子

2023年捕獲群 記録

2023年4月12日入居 まずまず立派な群
2023年捕獲群 記録_e0359523_21521798.jpg
2023年4月27日
2023年捕獲群 記録_e0359523_21542433.jpg
2023年5月6日 入居後25日
2023年捕獲群 記録_e0359523_23383132.jpg
2023年5月12日 入居後31日
2023年捕獲群 記録_e0359523_23373658.jpg
2023年5月18日 前回の内検から6日 一気に増えてきた
2023年捕獲群 記録_e0359523_19531396.jpg
2023年5月26日 前回の内検から8日
2023年捕獲群 記録_e0359523_21201651.jpg
2023年6月9日 入居後59日 前回の内検より14日
2023年捕獲群 記録_e0359523_21295011.jpg
2023年6月23日 入居後59日 前回の内検より14日
2023年捕獲群 記録_e0359523_12310619.jpg
2023年捕獲群 記録_e0359523_12312214.jpg
2023年6月29日 夏分蜂した 上に1段継ぎ箱追加
2023年捕獲群 記録_e0359523_15413485.jpg
2023年7月17日 また分蜂しそうになっている
2023年捕獲群 記録_e0359523_14134451.jpg


# by masax7790 | 2023-04-14 22:01 | 日本ミツバチ