OceanBlue


リーフタンクでクイーンエンゼルのペアリング
by masaX
最新のコメント
最新の記事
内検
at 2018-05-22 13:49
これからのサンゴ飼育
at 2018-05-18 14:28
西洋蜜蜂捕獲
at 2018-05-12 13:40
最速タイヤでタイムアタック
at 2018-04-26 11:58
第一群内検
at 2018-04-21 14:12
最速と言われたタイヤ
at 2018-04-17 16:59
一群捕獲
at 2018-04-15 07:57
カテゴリ
外部リンク
フォロー中のブログ
検索
以前の記事
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2000年 01月

内検

日本蜜蜂を捕獲してから2度目の内検、

e0359523_17164899.jpg
新働き蜂が誕生し始めたであろう日から約週間になるけど、あまり昼間に自宅に居る機会が少なかったので、はじめて時騒ぎを確認し、内検してみた。
順調に蜂数は増えてきており、花粉を持って帰る働き蜂の数も非常に多い。
e0359523_17312435.jpg
↑9日ほど前の状態がこれ

今まで飼ってきた群と比べても、持ち帰る花粉の量が明らかに多いのは、ひょっとして周辺の自然群の数が減った事で、蜜源を独り占めにできてるんだろうか?

そのあたりはよく分からないけど、これからの群の成長を見ていく事にしよう。


それからあと、この群にアカリンダニ対策のためのメントールを処方するべきなのかどうかを検討している。

普通に考えればアカリンダニが世間に蔓延してる訳だから、そのアカリンダニを抑えるためにメントールを処方するのが正解なんだろうけど、もしこの群がこの地域でアカリンダニの襲撃に対して生き残った(耐性を持った)群だったとすればもうメントールの必要はないだろうし、逆に耐性は無いけど偶然に生き残った群だったとすれば、あえてメントールを処方せずに、もしも万一アカリンダニが入ってきたときには早いうちに消滅させた方が良い。なぜなら、下手にアカリンダニに弱い群を長生きさせると、それだけ地域にアカリンダニに弱い群を増やす事になり、蜜蜂の進化(耐性を持つ事)にブレーキをかける事になる。
なので、あえてメントールを使わず、もし強い群ならそのまま増やして分封させて地域に強い群を増やした方が良いだろうし、逆に弱い群だとすれば早いうちに地域から消滅させて強い軍だけを残す方向で進めていったほうが良いのかもしれないというところで検討している。
地球上の生物はすべてこうして進化し、生き残ってきているので、人の手でこの蜜蜂の進化にブレーキをかけるような事をするべきだろうか?、というところ・・・

また、この群がアカリンダニの耐性を持った群なのかどうかの確認も必要だろうし、あえて使わないでおこうかな・・・?

シーズン前に、メントールを処方できる様に巣箱を改良してたんだけど、もうしばらくゆっくり考える事にしよう。

[PR]

# by masax7790 | 2018-05-22 13:49 | 日本ミツバチ | Comments(0)

これからのサンゴ飼育

ミニミニさんのブログで、インドネシアのサンゴが入らなくなるとか・・・

インドネシアのサンゴが入らなくなるという事は、逆に入ってくるサンゴが非常に少なくなる事が予想される。
入るサンゴが少なくなれば、入ってくるサンゴの価格は当然上がる事になるだろうし、非常に買い難くなる事も予想される。

ま、この先、サンゴをどんどん買い足していく事は考えていないのと、私自身サンゴの種類などあんまり知らないけど、今いるサンゴを死なせてしまったらもう2度と入手できなくなるサンゴもいるんじゃ無かろうかとも思うので、これからサンゴを育てていく上で、とにかく大切な事は今いるサンゴを死なせない事。それから、できるだけ育てて増やしてやる事。
これが、この先のサンゴ飼育で一番大切な事なんじゃなかろうか。

そんな事を考えながら、今、私の水槽にいるサンゴは何年ほど育ててるんだろう?、と記録を見返してみると、今のところ育ててるサンゴの半分以上が2007年から育てているので11年目。(ハナガタサンゴ、キクメイシ、エダコモン、コエダミドリイシ、シコロサンゴなど)
そのあたりから2011年までの間にサンゴが増えてきて(ショウガサンゴ、スゲミドリイシ、ウスコモンなど)ほぼ今のサンゴの殆どが揃った感じなので、残りの大半が8年目になる。

e0359523_14273397.jpg

こうして見返してみると、良い時期も悪い時期もあったけど、まぁまぁ頑張って維持できてる感じなのかな?


私の水槽はサンゴを主役としたリーフタンクではなくクイーンエンゼルを主役としたフィッシュタンクであって、サンゴはあくまでも魚たちの背景なので、これからサンゴの種類を増やしていくつもりはあまりないけど、背景とは言っても大切に育てて減らさないようにしていかないとね!!

[PR]

# by masax7790 | 2018-05-18 14:28 | Comments(2)

西洋蜜蜂捕獲

今シーズンは早い時期に一群捕獲できた後、すぐに一度だけ熱そうな探索蜂が来ていたものの捕獲はできず、その後、全く探索蜂を見かけなくなっており、1群捕獲はできたものの、やはり日本蜜蜂の自然群の群数はかなり減ってるんだな、と感じていたところですが

昨日、丹波へ田んぼの代掻きに行って夕方まだ明るい時間に家に帰ったところ、待ち箱に多くの探索蜂が出入りしている。


しかし、ぱっと見で色が違う・・・

どう見ても西洋蜜蜂だ!!
どうして住宅地で西洋蜜蜂の分蜂群が飛んでくるだろう?
そう言えば、昨年も日本蜜蜂の分蜂シーズン終了の頃に西洋蜜蜂の熱い探索が来て捕獲には失敗したんだけど、こんな住宅街に西洋蜜蜂の自然群が生息してるんだろうか?
もしかして住宅街でオオスズメバチもそんなに多く生息している訳ではないので、西洋蜜蜂が自然に生息できる環境なんだろうか?

また、西洋蜜蜂はキンリョウヘンに反応しないはずだけど、2年続けてどうやってこの巣箱を見付けてきたのか?
やはり探索蜂は新しい住処を探すために、匂いをアテにするんじゃなくて、あたり一面しらみ潰しに探し回って見つけて来るんだろうか?
日本蜜蜂でも一度試しに、キンリョウヘンやルアーを使わずに、巣箱だけでどの程度の確立で捕獲できるのか試してみたくなってきた!

そんな事を考えながら翌朝、巣箱を見ると早い時間帯からたくさんの探索蜂がきており
まさか、来るんじゃ無かろうな?
なんて思いながら仕事に出たんだけど、11時頃に妻から連絡が入り
「えらいこっちゃ、やっぱり来たでぇ・・・」
「とんでもない数や」
「日本蜜蜂の2倍はいると思うし、結構いつまでも飛び回ってて、今まで日本蜜蜂は高いところを飛び回るので分蜂群が来るのを通行人に気付かれた事は無かったけど、今回の(西洋蜜蜂)は低いところまで飛び回るから通行人も気付いてるわ」
「これは厄介かもよ!!」

てな事で、西洋蜜蜂を捕獲してしまった・・・(画像はないけど)

住宅街で洋蜂をやる訳にもいかないし、とりあえず夜に丹波へ持って行く事にして
これからどうするかは、ゆっくり考える事にしよう・・・笑




[PR]

# by masax7790 | 2018-05-12 13:40 | 日本ミツバチ | Comments(4)

最速タイヤでタイムアタック

世界最速と言われるタイヤ Vittolia CORSA Speed
こいつの本当の実力を試すために、いつものトレーニングコースでタイムアタックしてみた。

これまでの感じで、タイヤエアは9barあたりが良さそうだったので、家を出る前に9.4barまで入れてコースに向かった。
現地に到着して走ってる途中でちょうど良い9barあたりまでエアが抜けるだろうと想定して9.4あたりにした。

そして現地に到着して走り出してみると、そんなにすごく軽いとは感じなかったけど、スピードメーターを見ると、間違いなくいつもより速い!!
どんなタイムが出るのか楽しみでおよそ11.3kmの距離を走ったんだけど、この日はいつもより観光客が多くて減速やコースアウトする場面が非常に多かったので、最終的に過去の最高タイムより5秒遅いタイムで終わったけど、観光客でロスしたタイムは10秒どころではないし、それを考えると間違いなく過去最高の走りだったはずだ。

エアさえ合わせれば、確かに良く走るタイヤだ
前にも書いたけど、本当はこのタイヤがどの程度走るのかが確認出来たら、すぐに外してレース本番まで蔵にしまっておこうと思ってたけど、もう一度、観光客が少ない日にタイムアタックして本当のタイムを出してみたいのと、どの程度までパンクせずに走れるのかも見てみたいので、もう少し執っこく使ってみる事にする。

[PR]

# by masax7790 | 2018-04-26 11:58 | 車椅子 | Comments(0)

第一群内検

4月14日に捕獲した第一群の内検を初めてしてみた。
e0359523_21560870.jpg
時期からすると第一分蜂かもしれないけど、群の大きさとしては、ごく普通の大きさ。
きれいにまとまっていて、結構花粉もたくさん持って帰ってくるので、まずまず一安心というところ。

この群は捕獲した場所にそのまま置いておいて、次の待ち箱は近くのバルコニーに設置しておいた。
設置して3日目から積極的な探索蜂がたくさん来ていて期待しているけれども、探索蜂が来始めて今日で4日目、もうそろそろ本群が来ても可笑しくないんだけどなぁ・・・

[PR]

# by masax7790 | 2018-04-21 14:12 | 日本ミツバチ | Comments(0)

最速と言われたタイヤ

前回、パナレーサー RaceA EVO3 26mm がよく走る事は確認できたので

次は本番

世界最速と言われるタイヤ Vittolia CORSA Speed 23mmを試してみる。
e0359523_16523114.jpg
見た目はいかにも決戦用という感じで、シブい・・・笑

ホントはこの CORSA Speed の25mm幅を使いたかったんだけど、オークションでは見つからなかったので、仕方なしにこの23mmを使ってみる事に。

とりあえずペラペラのタイヤなので、いつパンクするか分からないし、あまり長期間のテストはできず、ある程度走りが判断できれば、さっさと片付けるつもりだけど、まずは走ってみる。

仕事の日の朝、タイヤのエアを8barまで入れて家を出る。
家を出ると、いつも「走り」を確認している急な下り坂になるけど、ここは全く漕がずに転がすんだけど、ここではパナレーサー RaceA EVO3 よりも走る!!
そして、その少し先にある緩い下り坂。ここは全力で漕いで最高速度がどこまで出るのかを確認するんだけど、ここでもパナレーサー RaceA EVO3 よりも走る。
その後のコースでも全般的にパナレーサー RaceA EVO3 よりもよく走る事が確認できた。

そして仕事の帰り。
行きのコースはどこも下り坂か平坦地なんだけど、同じコースなので帰りは当然、平坦地か上り坂になる。その帰りのコースの中でほぼ平坦地のコースで全力で漕いで最高速度を確認する区間があるんだけど、ここではなぜか、パナレーサー RaceA EVO3 と同等か、あるいは少し遅い。
何度かタイムアタックしてみたけど、あまり速くない・・・

なぜか?、と考えながら翌日は朝、タイヤのエアを10barまで入れて出てみた。
行きのコースでは昨日より良く走る。
帰りはパナレーサー RaceA EVO3 とほぼ同等で、遅くは無かった。

ひょっとすると、帰りはタイヤのエアが抜けて内圧が下がってるんだろうか?、と測ってみると、朝、10barまで入れたエアが夕方には7barあたりまで下がっている。
調べてみると、このタイヤはチューブがラッテックスで1時間で1bar下がるなんて書いてあるサイトもあった。

なるほど、そういう事か。
朝に10barまで入れても、帰りにはすっかり柔らかくなってる訳だ。
そういう事なら、仕事場に空気入れを持って行くのも面倒だし、次の休日にカチンカチンに空気を入れて、いつものトレーニングコースでエア圧が下がらないうちにタイムアタックしてみる事にしよう。

[PR]

# by masax7790 | 2018-04-17 16:59 | 車椅子 | Comments(0)

一群捕獲

3月29日に巣箱を設置して、昨日(4月14日)まで、たった一匹の探索蜂も見ることなかったけど、昨日の昼頃、妻から突然
「探索蜂がいっぱい来てるよ」
「たぶん50匹以上飛んでる」
「ひょっとして来るかもよ!!」
なんて嬉しい連絡が

そして私から
「静かに見ててくれ」

そして、その電話を切って15分ほど経った頃、再び妻から
「きた~~~~~~っ」

今まで、結構な数の蜂群を捕獲してきたけど
今回のように何の前触れもなく、突然たくさんの探索蜂が来はじめて、即日入居なんてのは初めての事!!
いつもなら、来始めた探索蜂の数が2~3日かけて徐々に増えてきて最終的にドバっと本群が飛来するパターンで、徐々に増えてくる探索蜂を見ながら期待を膨らませたものだから、実際に本群が飛来する時には期待がパンク寸前の状態で、それだけに成功したときには感動も大きかったんだけど、今回のように突然たくさんの探索蜂が来て、あっという間に本群が飛来するようなパターンは、もちろん嬉しいけど、ちょっと不意を突かれて「あれっ、来たの??」って、キョトンとしている感じです・・・笑

でも、今年もまた捕れないんじゃ無かろうな、なんて心配していた中、早い時期に来てくれたので一安心というところです。

これで今年はまた蜂と遊ぶ事ができるようになった!!



[PR]

# by masax7790 | 2018-04-15 07:57 | 日本ミツバチ | Comments(2)

パナレーサー RaceA EVO3 26mm

世界最速と言われる、ビットリア コルサスピード と パナレーサー RaceA EVO3 の2種類のタイヤを準備したので、まずは最速と言われるコルサスピードは置いといて、パナレーサーRaceA EVO3 に取り換えてみた。
e0359523_13291555.jpg
最初に取り寄せたチューブラータイヤがこのRaceA EVO3だったけど、はじめに取り付けたときにはホイールアライメントがデタラメで、このタイヤの性能をまったく引き出せないままパンクさせてしまったので、ホイールアライメントをしっかり出せた今、再度、このタイヤの性能を確認したかった。

そして、今までに使ってる各テストコースを走ってみたところ、当たり前かも知れないけど、どのコースでも今まで使ってたパナレーサープラクティスよりもよく走る。
これは面白いかも?
と、いつものトレーニングコースでタイムアタックしてみたところ、約11kmのコースで今までの最高タイムを2分以上縮めるビックリのタイムが出た。

このタイヤは素晴らしい!!

こうなると、世界最速のタイヤだとどうなるのか?
非常に楽しみになってきた。

来週か再来週にはコルサスピードに換えてアイムアタックしてみよう。



[PR]

# by masax7790 | 2018-04-06 19:24 | 車椅子 | Comments(0)

決戦用タイヤ

下り坂での「転がり」の違いがキャンバー角の違いではなかった事が分かったので、次はタイヤを考える。

さて、どのタイヤを使おうか?
というところだけど、同じ試すなら、とにかく良く走るであろうタイヤを使って確認したい。
前にも書いた記憶があるけど、車椅子マラソン用にはタイヤのグリップは必要ないし、とにかく転がり抵抗の小さいタイヤが望ましい。
そんなところでいろいろ探してみた中で気になったタイヤがビットリアの「CORSA SPEED」というタイヤ。
これは自転車のインプレ記事などを見ると、かなり軽く走るようだけどグリップはあまり強くない様で、またかなり薄くて柔らかいので耐久性も無さそうな感じ。
どちらかと言うとヒルクライムなどのタイムトライアル向きの「決戦用」だとか・・・笑

これは面白そうだ・・・

結構高価なタイヤなんだけど、探してみるとオークションで出ていたのが見つかったので早速落札して、それが届いた。
e0359523_19414943.jpg
かなり軽くて、触ってみるとサイドもペラペラで薄くて非常に柔らかい様なので普段使いでパンクさせたりするといけないし、どの程度軽く走るのかだけ確認できたら、外して決戦の時まで蔵にしまっておく事にしよう。

それと合わせて、最初に使ってすぐにパンクさせてしまったパナレーサーの「RaceA」が1本残ってたので1本だけ取り寄せて、これも試してみる事にする。

[PR]

# by masax7790 | 2018-04-03 23:39 | 車椅子 | Comments(0)

分蜂シーズン

待ちかねていた桜の季節がやってきた。
e0359523_09051789.jpg
e0359523_09053159.jpg
この季節になると、毎年楽しみにしている日本ミツバチの分蜂が始まる。
昨年は分蜂捕獲に失敗したので、今年こそはなんとしても捕獲したい!!

ぜんぜん花芽が出てこなくて心配していたキンリョウヘンも、開花し始めたので、巣箱をセットしておく。
今年は巣箱の上蓋を使いやすいように改造しておいた。
e0359523_19154222.jpg

今年は来てくれよ~~~



[PR]

# by masax7790 | 2018-03-29 19:17 | 日本ミツバチ | Comments(4)